東京・四谷の編集プロダクション|ブリッジワークス

トップの言葉が、最強の採用力とブランド力になる。

社長インタビュー・
経営者向け発信代行

BOOK

月1時間の「壁打ち」で、AIには書けない
経営者様の哲学をベストセラー品質で記事化します。

多忙なトップの頭の中にある
「哲学」を、人の心を動かす
「ストーリー」へ。

「経営者自身が発信すること」が、
企業の採用力やブランド価値に直結する時代。
noteなどのオウンドメディアや、
外部メディアへの寄稿を通じた
「経営者としての存在感・発信力の向上」が求められています。

しかし、トップや役員は多忙を極め、
じっくりと原稿を執筆する時間がありません。
かといって広報担当者やAIが書いた無難な文章では、
経営者の本当の熱量や人間味は伝わりません。

ブリッジワークスは、長年ビジネス書の編集制作を
手がけてきた「言語化」のプロ集団です。

経営者様には、月に1度、プロの編集者からの
インタビュー(壁打ち)にお答えいただくだけ。
ご自身の思想やビジョン、業界への深い洞察を、
圧倒的な熱量を持った「読まれる記事」へと昇華させます。

CURRENT ISSUES

経営者・エグゼクティブの発信で
こんなお悩みはありませんか?

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採用や広報のためにnoteを始めたいが、忙しくて記事を書く時間が全く取れない。

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自分で書くと硬いビジネス文書になってしまい、求職者や読者の共感を得られない。

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広報担当者に代筆させているが、言葉のニュアンスや熱量が自分の本意とズレてしまう。

WHY CHOOSE US

ブリッジワークスの3つの強み。
ベストセラーを生み出してきた、
プロの「引き出す力」と「書く力」。

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01

月1時間、プロの編集者と
「壁打ち」するだけ

お客様にしていただくのは、月に1回、1時間程度のオンラインインタビュー(壁打ち)のみです。著名な経営者への取材経験が豊富なプロの編集者・ライターが聞き手となり、頭の中にあるアイデアや、まだ言葉になっていない哲学を的確に引き出します。事前の原稿準備は一切不要です。

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02

AIには決して書けない
「熱量」と「人間味」

事実を並べるだけの無難な文章ならAIでも書けますが、人の心を動かすのは「独自のストーリー」と「熱量」です。ビジネス書で培った構成力を駆使し、経営者様の原体験や葛藤、パーソナリティを魅力的に表現。「この記事を読んで入社を決めました」と言われるような、心を打つ文章に仕上げます。

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03

note、外部寄稿、社内向け
メッセージまで幅広く対応

採用向けの「note」記事はもちろん、業界専門誌やWebメディアへの「寄稿コラム」、全社員に向けた「社長からの社内メッセージ(インナーブランディング)」など、発信媒体とターゲット層に合わせて文体やトーン&マナーを最適化します。

WORKFLOW

進め方

単なる代筆(ゴーストライティング)ではなく、
経営者様の「思考の整理」をお手伝いするパートナーとして伴走します。

1. キックオフ・発信戦略の策定

キックオフ・発信戦略の策定の様子

「誰に、どのような印象を持ってもらいたいか」「採用強化か、業界内のプレゼンス向上か」など、発信の目的とターゲットを明確にし、数ヶ月先までの企画テーマ(ロードマップ)を策定します。

2. インタビュー(壁打ち)の実施

インタビュー(壁打ち)の実施の様子

月に1回、1時間程度の取材を実施(主にオンライン)。テーマに沿ってプロのライターが質問を投げかけ、経営者様の考えやエピソードを深く掘り下げます。

3. 原稿執筆・編集

原稿執筆・編集の様子

インタビュー内容をもとに、ターゲットに響く構成案を作成し、原稿を執筆します。「経営者様ご本人の声(トーン)」を忠実に再現しつつ、最も伝わりやすい表現へとプロの視点で磨き上げます。

4. ご確認・推敲

ご確認・推敲の様子

完成した原稿を経営者様・広報担当者様にご確認いただきます。「ここはもう少し強い表現にしたい」「このエピソードを追加したい」といった微調整を行い、ご納得いただけるまで推敲を重ねます。

5. 納品・公開

納品・公開の様子

ご指定のフォーマット(テキストデータ等)で納品いたします。ご希望に応じて、noteなどのプラットフォームへの入稿作業の代行や、アイキャッチ画像(サムネイル)の制作も承ります。

PRICE

料金

経営者向け発信代行をご依頼いただく場合の料金の目安です。発信の頻度や、1記事あたりのボリュームによって変動いたします。詳細はお見積もりを依頼ください。

  • 定期発信パッケージ(月1回の取材で、月2本の記事を制作する場合)

    月額 20万円〜

  • 単発コラム・寄稿記事制作(1回の取材で、1本の長編記事を制作する場合)

    1本 12万円〜

FAQ

よくあるご質問

Q.

まだ話す内容(テーマ)が全く決まっていなくても、取材の時間は有意義になりますか?

はい、もちろんです。「最近考えていること」「業界の気になるニュース」「社員に伝えたいこと」など、雑談ベースでお話しいただく中で、プロの編集者が「これは記事のテーマになる」という原石を見つけ出し、企画としてご提案いたします。思考の整理としてご活用ください。

Q.

経営者だけでなく、CTOや現場の部門長のnote発信も代行してもらえますか?

はい、承っております。特にエンジニア採用を目的としたCTO・VPoEの発信や、特定の専門領域を持つ役員陣の発信は非常に効果的です。各部門の専門用語や技術的な文脈を理解したライターをアサインし、的確に言語化いたします。

Q.

納品された記事は、誰が書いたか(代行であること)を公表する必要がありますか?

いいえ、公表の必要はございません。著作権はお客様に帰属する形でご提供いたしますので、完全に「経営者様ご本人の執筆記事」としてご掲載いただけます。私たちはあくまで黒衣(くろこ)として、貴社のブランド力向上に貢献いたします。

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