社員の心を繋ぎ、エンゲージメントを高める「読まれる」社内報を

社内報の企画・取材・制作からWeb化まで
編集のプロフェッショナルがお手伝いします
「反響が少ない」社内報を、
「明日もこの会社で頑張ろう」と
思えるメディアへ。
経営層と現場、あるいは部門間の壁を越え、社員の心をひとつにする「社内報」。
しかし、「毎月なんとなく作っている」「お知らせばかりで読まれていない」
と悩む企業様は少なくありません。
ブリッジワークスは、出版で培った「編集力」と「取材力」で、
会社のビジョンや社員の熱量をストーリー化。
単なる情報共有ツールにとどまらない、社員のエンゲージメントを
劇的に高める「本当に読まれる社内報」を創り上げます。
紙媒体からWeb社内報への移行、運用代行まで、
インナーブランディングの課題をワンストップで解決します。
CURRENT ISSUES
WHY CHOOSE US
01
社内報が読まれない最大の理由は「コンテンツに引力がないから」です。経営トップの思いや、最前線で働く社員の努力。そこにあるリアルなドラマや熱量を、プロのライターと編集者が第三者の視点で深く取材し、読者の心を動かすストーリーへと昇華させます。
02
「社長メッセージ」「新入社員紹介」といった定型企画だけでなく、トレンドを押さえた特集や、社員が思わず読みたくなるような切り口(インフォグラフィック、対談企画など)をご提案。商業出版クオリティの文章とデザインで、「毎号が待ち遠しくなるメディア」にリニューアルします。
03
「企画出しから執筆、進行管理まで担当者の負担が大きすぎる」という課題に対し、ブリッジワークスが貴社の「社外編集部」として伴走します。従来の紙の社内報はもちろん、近年主流になりつつある「Web社内報」の立ち上げから月々のコンテンツ更新(運用代行)まで、ワンストップで対応可能です。
WORKFLOW
社内報(またはWeb記事)を創り上げるプロセスは、
雑誌づくりのノウハウそのものです。
経験豊富な編集者が貴社のパートナーとして伴走し、
目的やターゲットに合わせた最適なコンテンツを
毎月(または定期的に)安定して制作します。
社内報の発行目的(理念浸透、離職防止など)と現状の課題をヒアリング。年間計画や、次号の特集テーマ・目次案をすり合わせます。
企画に合わせて最適なライター、カメラマン、デザイナーをアサイン。取材対象者への事前アンケートや、引き出しを多くするための質問案作成などもサポートします。
プロのライターとカメラマンが現場へ赴き、経営陣や社員へのインタビューと写真撮影を実施。現場の空気感や社員の人柄が伝わるリアルな言葉を引き出し、読み手が引き込まれる原稿に仕上げます。
原稿と写真の魅力を最大限に引き出すレイアウトを作成。紙の場合はDTP、Web社内報の場合は記事の入稿・装飾作業を行います。プロの校正者による徹底した文字校正で品質を担保します。

紙の場合は印刷・製本を経て納品。Web社内報の場合は公開設定を行います。公開後も、読者の反響やアクセス解析をもとに次回の企画会議へとつなげ、PDCAを回します。
PRICE
社内報・Web社内報をご依頼いただく場合の料金の目安です。実際の金額は、発行頻度、ページ数(記事本数)、取材・撮影の有無などによって変動いたします。詳細はお見積もりを依頼ください。
戦略設計+コンセプト策定+メディア設計
30万円〜
Web社内報 運用代行パッケージ(月2〜3本の記事制作・取材なしの場合)
月額40万円〜
社内報(紙媒体)リニューアル&制作(A4判・8〜16ページ / 季刊発行の場合)
1号あたり100万円〜
FAQ
Q.
はい、可能です。「経営陣のトップインタビューだけプロにお願いしたい」「デザインフォーマットだけ刷新したい」「社員が書いた原稿をプロの目線でリライト・校正してほしい」など、貴社のリソースやご予算に合わせた柔軟なサポートプランをご提案いたします。
Q.
はい、ぜひご相談ください。社内報専用のSaaSツールの選定サポートから、WordPress等を用いた独自のクローズドサイト構築まで、貴社のセキュリティ基準や運用体制に合った最適なプラットフォームをご提案いたします。
Q.
はい、全く問題ございません。ブリッジワークスはビジネス書や専門誌を長年制作してきた実績があり、難解な業界用語や専門的なビジネスモデルを正確に理解し、他部署の社員にも分かりやすく翻訳(言語化)することを得意としております。
CONTACT
ブリッジワークスへのお問い合わせやお仕事のご依頼は、以下のフォームからお気軽にご連絡ください。一営業日以内にご返信いたします。お見積りをご希望の場合は、差し支えない範囲で詳しくご要望を教えていただけますと、より正確な金額をお出しできます。