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企画・制作のブリッジワークス
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WORKSIGHT 16

 
発売日 2020年7月25日
納品先 コクヨ株式会社
媒体種 雑誌
納品物 編集協力
協 力 デザイン(ブートレグ<AD:尾原史和、川田涼、岸本綾乃、加藤玲>)、編集(宮本裕生)、原稿(東雄介)、撮影(橋本裕貴)、取材コーディネート・通訳(ドック・ジャパン<長井朗子>、Doq Pty Ltd<永見幸太、後藤めぐみ、ファング・ヴィクトリア>、山崎範子、ヒギンズ倫子)、印刷・製本(太陽印刷工業)、校正(滄流社)、翻訳(内山もにか)、英文校正(ディラン・カー)
 
コクヨの企業メディア「WORKSIGHT」冊子版の第16弾です。15号に引き続き、テーマはスマートワークプレイス。前号ではスマートビルやテクノロジー、建物の機能といったインフラ面からの考察でしたが、今号では働き手や生活者というヒト視点からの特集です。取材地はウェルビーイング先進国のオーストラリア。ブリッジワークスは編集パートナーとして媒体の制作から納品まで全工程で関わっています。
 
 
目次:
特集
続・スマートワークプレイスの未来
Case1 CBA/「人」の力でデジタル分野ナンバーワンを目指す豪州最大のメガバンク
Case2 Paramount House/「ポストコード2010」の住人が集うクリエイティブ・コミュニティ
Case3 Aurecon/世界最大級の木造オフィスビルはワーカーのもう1つの「家」
Case4 Woodside/自然なテクノロジーでワーカーを支える世界最高のスマートビル
Case5 Arup/フレキシブルなワーカーが自ら考えたビジョン「Living Arup」
Case6 RMIT University/街に開かれ、市民に開かれた都市型キャンパス
Case7 Quay Quarter Tower/オーストラリアの玄関口に新たなコミュ二ティを生むバーティカル・ビレッジ
Case8 Mirvac/自社の革新性を体感してもらうショーケース
Focus1 James Calder/カルチャーに基づいたエクスペリエンスをデザインする
Focus2 Super-Experience/「スーパー・エクスペリエンス」が未来のワークプレイスを変える
Wrap-up 山下正太郎/テクノロジーに隙を見せないためには?「感情の劣化」を防ぐオーストラリアの実践

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