WORKSIGHT 15

 
発売日 2020年4月25日
納品先 コクヨ株式会社
媒体種 雑誌
納品物 編集協力
協 力 デザイン(ブートレグ)、編集(宮本裕生)、原稿(東雄介)、撮影(皆川聡)、取材コーディネート・通訳(長井朗子<ドック・ジャパン>、べサン・ジョーンズ、吉田和充、神尾涼太)、印刷・製本(太陽印刷工業)、校正(滄流社)、翻訳(リース恵実、リース直美)、英文校正(リース直美)
 
コクヨの企業メディア「WORKSIGHT」冊子版の第15弾です。AIやビッグデータなど様々な分野のテクノロジーは、私たちの働く環境にどのような影響を与えていくのか。スマートビルディングをテーマに、イギリス・オランダ・スペインの事例を取材しました。ブリッジワークスは編集パートナーとして媒体の制作から納品まで全工程で関わっています。
 
 
目次:
特集 スマートワークプレイスの未来
Case1 Edge Olympic Amsterdam[エッジ・オリンピック・アムステルダム]/個人に寄り添う柔らかなスマートビル
Case2 22 Bishopsgate[トゥエンティトゥ・ビショップスゲート]/ロンドンの街に溶け込むバーティカル・ビレッジ
Case3 Microsoft Netherlands[マイクロソフト・ネダーランド]/小さなコミュニティづくりを促す「マイクロポリス」
Case4 CIRCL[サークル]/大手金融機関が見せるサーキュラー・エコノミーへのリーダーシップ
Case5 B. Amsterdam[ビー・アムステルダム]/欧州最大級のビジネス・プラットフォームは「スマートシティ・ゾーン」へ
Case6 Superblocks[スーパーブロック]/バルセロナ市民にストリートを取り戻す
Feature The Edge[ジ・エッジ]
Focus1 PLP Architecture/「テクノロジー×ヒューマン」でスマートビルはどう変わるのか
Focus2 Zaha Hadid Architects/データ分析が ワークプレイス・デザインにもたらす変化とは
Focus3 The Smart Precinct/「ビル」「シティ」に代わるスマートの新しい単位「プリシンクト」
Focus4 Fab City/グローバルからローカルへ。経済活動をボトムアップに変える 「ファブシティ」
Focus5 DECODE/データの主権を個人に取り戻す「データ・コモン」
Wrap-up 山下正太郎/宇宙船「自分」号:オーナーシップが問われる時代

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