WORKSIGHT 14

 
発売日 2019年1月10日
納品先 コクヨ株式会社
媒体種 雑誌
納品物 編集協力
協 力 デザイン(ブートレグ)、編集(宮本裕生)、原稿(東雄介)、撮影(白石和弘)、取材コーディネート・通訳(藤原悠子、陳品樺、傅彥寧)、印刷・製本(太陽印刷工業)、校正(滄流社)、翻訳(リース恵実、リース直美)、英文校正(リース直美)

コクヨの企業メディア「WORKSIGHT」冊子版の第14弾。特集「台北 集まり方の流儀」では、テック産業を中心とした産業構造改革を進める台北が改革の主軸に据える「文創」をテーマに取材。今まさに自分たち独自の文化に根ざした創造的な産業を生み出しつつある現場を取材していきました。ブリッジワークスは編集パートナーとして媒体の制作から納品まで全工程で関わっています。
 

目次:
特集 台北 集まり方の流儀
 Case1 CIT[臺北創新中心]/コワーキングを「媒体」に持続可能なコレクティブ・インパクトを目指す
 Case2 Gamania Group[橘子集團]/「FAMILY」の価値観を土台に次世代の文化を築いていく
 Case3 松山文創園區[ソンシャン・カルチュラル・アンド・クリエイティブ・パーク]/元煙草工場の文化基地が台北のクリエイターを惹き付ける
 Case4 FutureWard[未來產房]/台湾のリソースで台湾にイノベーションを
 Case5 Fieldoffice Architects[田中央聯合建築師事務所]/リアリティに向き合う態度が独創的な思考を生む
 Case6 Taiwan Startup Stadium[台灣新創競技場]/海外で活躍できるスタートアップを独自のプログラムで育成
 Case7 PDIS[行政院公共數位創新空間]/オープンガバメントを推進し当事者たる若者に未来を託す
 Culture 華山1914文化創意園區[ホアシャン1914クリエイティブ・パーク]
 Wrap-up 山下正太郎/テクノロジーと文創が交わる、その先へ 

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